つばめんとNEWS

NEWSファンブログ。全員好きです。

ソレダメ ビビット duet感想

レダメ、ラスト15分くらい?しか見られなかったけど、まっすーの浴衣姿めちゃめちゃかっこ良かった。

手の甲に浮き出た血管がすごかった。大人の男って感じ。裾から見え隠れするくるぶし、足の甲やら足指やら、雄くさい。最高だった。

普段見えないところ、特に素足なんてなかなか見えない、出さないところを見られて嬉しい。ありがとうございますテレ東さん。

 

ビビットですが、NEVER LANDツアーが終わってからかなり経つのに(何というノロマっぷりだよ)、やっと見れたと思えば某議員さん生出演で、あれシゲのコーナーは何処へ…?しかしシゲかっこ良かった。いつからビビットでデコ出ししてるんだろう、情弱すぎる自分。ついでにあの下の白いシャツみたいなやつどうなっているんだろう?

 

今朝、おは4 で24時間テレビのドラマに加藤君出演すると聞き、テンション上がった。やっぱりデコ出しシゲちゃんだった、かっこ良すぎ。もう加藤さんはずっとおでこ出してる髪型でいいよ。増田さんもです(まっすーもおでこ出した方が素敵だと私は勝手に思っていたので)。そしてファンをずっときゃあきゃあ言わせてください、お願いします。まあそうでなくとも、勝手に騒いでいると思うけど。

 

今月のduetを超久しぶりに買ったのだか、加藤さんの表情、なんだろう、なんて表現したらいいのだろう?…落ち着いている?穏やか?慈愛?自信?よくわからないけど、30歳になったとは見えない、40歳でもおかしくないくらいの余裕が見え隠れするなあと思った。

本文で、歌や踊りもやっと自信を持てるようになった。とあったから、やはり自信が表情に現れているのだろうか?

よかった。実力を卑下し過ぎるシゲはもういないんだ。これは私が勝手に加藤君に対して抱いていた印象なのかもしれないのだけど、それでもよかった。卑下し過ぎというか、自虐的というか…

自信を持てるようになった、からの、いや〜、時間かかったわ〜(笑)。のあたりがなんとなくシゲっぽい。シゲらしさとは何か?と自分で書いて自分で思った。うーん。

自信を持てるようになった(断言)と言いきってもいいのに。だけど加藤シゲアキとして胸を張ってライブができたと思う。と言った加藤シゲアキ君がすごくまぶしい。

ジャニーズを見続ける醍醐味のひとつに、ひとりひとりの青年が成長する過程やグループの進化を見る事ができる、これは割と大きいと思うけど、NEWSって本当に見応えのあるグループだなぁ。ファンの欲目かもしれないけど、その辺りはまあいい。

 

シゲならもっとやれる、と思った根拠のひとつをちまちま書いていたのですが、duetで加藤君が自信を持てるようになった、とあって、別に過去のことなんていいか、と思ってシゲで頭いっぱいになっている現状をなんとかする為に三国志を再び読んでいたけども、面白いんだけど、やっぱり頭がシゲでいっぱいだ。世界の中心ではなく辺境から愛を叫んでもいいじゃない精神で次も多分加藤君について書くと思います、多分。一回でまとめきれない情けなさは反省したい…

 

 

 

 

音楽の日+α

NEWSはやはり白い衣装似合いますね。みんな素敵だった。まっすーの笑顔に見惚れました。

 希望〜Yell〜はやっぱり、鉄板すぎる。好き。

U R not alone は、もう、ただ…観た、聴いた。サビのところを、観客のみんなに歌って〜!のところをNEWSが歌うのを新しく思いながら聴いた。CDでは、ここでHey、次二回手拍子、次…なんか雰囲気的に観客に歌って〜!てなりそう、けど、こんな重要そうな所で客席にマイク向けるかなぁ?とか思ったけど、実際そうだった。予想の上を超えていくNEWS恐るべし!

やっぱりNEWS好きだなあと思ったと共に、Twitterとか荒れそうだな、と思った。Twitterやってないけど。

翌朝、荒れたツイートをまとめてあったのを、見出しだけ見た。ああ、やっぱりな…とりあえずTwitterを覗いてみる。擁護的な意見ももちろんあるけども、なかなか攻撃的な意見も多そう。こんなの、面白おかしく切り取られてまとめられるだけなのになぁ、なにより、文句つけるならTBSにじゃないの?演出なりカメラワークなり…まあTBSに文句言えば次回の出演があやうくなるかもわからんが、それでもさ…。

ファンではない人が何か言っていても、たいしてダメージもない。しかしファンと思われる人が、間接的にでもNEWSを下げるに等しい事を言っていたら、結局なにより大事なはずのNEWSを他から叩いてくれとしか思えない意見がまかり通るなら、かなしい。

価値観の相違ってやつかな。

 

 

 

 

加藤君についてupしたあと、もっと掘り下げて書けたはずだ、中盤端折りすぎた、最後駆け足過ぎてカルテットもネバーランドの感想もない。シゲ誕に合わせなくとも、もっとじっくりやればよかったのではないか。なにより、シゲならもっとやれる、からの根拠が弱すぎる、そもそも私は今現在の加藤シゲアキを知らなさすぎじゃないか…?考え過ぎて、眠れなくて、翌日起きても、頭がぼぉっとした。まあ熱帯夜でただ単によく眠れなかっただけかもしれないが。弱い根拠を補強したいけど、そうなると結局思い出話に終始するだろうし、どうしよう?

 

 

スターを、NEWSを好きな方からいただけてすごく嬉しかったです。自分も時々スターを全然知らない方に投げつけたりしてますが、不要だったらほんとごめんなさい…。う〜ん、価値観の相違があって当たり前、当たり前すぎる。

 

 

加藤成亮から加藤シゲアキへの変換

加藤シゲアキ君お誕生日おめでとうございますー!

推しからみた加藤君の魅力?と思い出、いきます。え、やるの…?そういうのは加藤担の方々に任せたら…?とか思いましたが、NEWS担、箱推しでも加藤君好きなんだー!だからまあ、いきます。

ずっとブログなりTwitterなりを続けていたら、一年を振り返ったり、これからの一年に思いを馳せるかもしれない。だけど私は初めて加藤君に焦点を当てて書くので、長いです。改名の件は絶対に外せないターニングポイントだと思います、多分。だからそこから始めたいと思います。

 加藤成亮から加藤シゲアキ

メンバーの脱退発表から少しして、改名したと聞いた時は、また何か変わるのだろうか、と少し不安にもなった。まだナイーブな時期だったので、余計に。

だが改名は小説を出版するというニュースと共にもたらされた。たしかに、webの連載や雑誌でのエッセイは読みやすく、それでいて引き込む文章だったけど、…小説?そんな隠し球があったとは思いもよらなかった。予想できたか?と今自分に問いかけてみても、あの時期はそこまで思い至らなかった。そんな余裕はとてもなかった。

しかし、NEWSとしては動いてはいなくとも、少なくともシゲは動いているんだなとは感じた。しかし何故改名?成亮いい名前なのに。だけど初見で読めるかといえば、私は読めなかった。わかりやすくていいのかもしれない。

何よりもNEWSを続けていく(個人活動だけど、それでも)、彼なりの静かな決意表明にも感じた。もしくはひとつの区切りとして。ここからどうNEWSが進んでいくのかはわからないけれど、新しい第一歩なんだなと、ぼんやりと感じた。(後日の本人談によると違うらしいが、当時はそう思った。なによりファンは裏事情なんか知るよしもない)

チャンカパーナ そして Share

チャンカパーナとフルスイングを初めて聴いた時、PVでそのパフォーマンスを見た時、えっ!シゲ上手くなってる!と思って、正直ビックリした。少なくとも以前の加藤君よりは、五割増しくらい、いや、もっとか?

新しいNEWSの始まりに、喜びの方が遥かに大きいのだけれど、やればできるとずっと思っていたシゲが、やっと、その実力の片鱗を見せた事に、若干のじれったさも感じた。なんでもっと早くその実力を見せてくれなかったの?と。

そして、美しい恋にするよ、の Share。DVDでは涙をみせながらも情感たっぷりに歌ったその姿は何度も見た。もう心に焼きついているくらいに、見なくても思い出せる。シゲってこんな風に歌えたんだ、知らなかった。いや、あんな風な姿を、彼が、今までステージで見せた事があったのだろうか?

私はNEWSのデビュー当時からのファンではないので、それはわからないのだが、少なくとも6人時代には、あんな風に、感情を込めて、何らかの想いを伝えたいと切に願うような、そんな彼を見た事はなかったと思う。

シゲは男前で、クールで、だけどナイーブで、少し冷めていて、少し距離を置いている…そんな印象だった。

 シングル盤の恋のABOに収録されている6人のライブ音源のShareとは全然違う。初披露した宝石魂DVDを見るともっと違う。初披露で固くなっていたのかもしれないけど、6人のShareはもっと、サラッとしていた。あっさりしていたというか(それはそれで好きだけど)。自ら6人で曲を作ろうと提案し、それが実現しても、ステージで見せるその姿は一歩引いているような、そんな風にも見えた。ただ単に照れているというよりも違う何かがあった。

美しい恋にするよのDVDで見たShareの感想は後日DVDで見た感想であって、自身が生で見たツアーの、事前の情報もなく(Shareでメンバーが泣いていたとかは知らなかった)、神戸で見たShareの感想はまた違う。

あ…Shareやるんだ、亮ちゃんのパートだった鮮やかなマーブル、のところで、結局鮮やかなマーブルは、描けたのかなあ…?と思ったら、ペンライトを持つ手も忘れて、棒立ちで、ただ聴いた。(Shareについては後日、増田さんの回でも書くと思うのでこの辺でやめておきます)

最後の挨拶でシゲが「傷はまだ完全にはふさがっていないけど…」と言っていたのが印象的だった。私自身も新しいNEWSを見て、新しい可能性、NEWSの新しい未来をビシバシと感じられたのだが、やはりまだ傷は完全には癒えていなかった。

 チャンカパーナ イベント

削ってもいいエピソードだが、あえて書く。チャンカパーナの初回BOX盤を買うと開催されるファンイベントに抽選で行けるかもしれない、というものである。大阪では神戸公演の翌日だった。内容は四人のトークや質問タイム、ファンにプレゼント、メンバーがフルスイングを歌う、そしてまさかの…お客さんの全員と握手…だった。

ま、まじかよ。フルスイング聴けただけでもサプライズだったのに、握手とか心臓止める気かよ…心の準備ができぬまま、スタッフさんに、はい次の人!と力強く押されて、よろめきながらも視界に入ったのは、イケメンオーラと芸能人オーラ満載の加藤君だった。

私が行けた回はシゲがトップバッターだった。誰だよシゲは静止画の方がかっこいいって言ったのは!(メンバーです)めちゃめちゃ男前じゃないか…いや男前なのは知っていた。オーラが眩しい。オーラって本当にあるんだ。あ、握手?おさわりしていいんだ(違う)、見惚れながらおずおずと手を出すと、目を見て「ありがとう」と言いながら両手で握手してくれた。すぐにスタッフさんに押されて次のメンバーの方に行かされたけど。

前日の神戸公演ではかなりの良席で、メンバーもかなりの近さでよく見れたけど、握手の距離では流石に全然違った。オーラとかよくわからないけど、本当に眩い輝きがあった。

 

White

公演自体もすごく良かったのだけど、シゲに焦点を当てるとなると、一歩引いていたシゲが、やっと、自ら前に出てきた。しかもかなり大きく。成亮時代から比べると、なんという変わりよう。

もちろんWhiteより前の、10周年の時のツアーでも新しいシゲ爺というキャラを生み出し、歌もより上手くなり、一皮も二皮も剥けた新しいシゲを見ることができた。シゲ変わったなあとしみじみ思った。

しかしWhiteでのシゲの爆発力はすごかった。溢れる自信が漲っていたというか。

 BYAKUYAからのSuperSONIC、SNOW EXPRESSの流れは完璧で、NEWSみんなかっこいい。ま、そんな事はNEWSファンなら知ってる事実だろうから、ばっさり割愛します。

シゲに特筆するなら、もう本当に、うまくなった。歌、魅せ方とか。そしてあの髪型。ここ近年で一番かっこいい。昔のソフトモヒカン風?もかっこよかったけど、おでこ出すと本当に男前度が上がる。

見た目だけではなく、その姿勢…ステージに立つ覚悟みたいなもの、NEWSの一員としての矜持、自信、そういうものがひしひしと感じられた。

 

 Myojo 2015 7月号

2回目の10000字インタビュー。かなり赤裸々に語っていた。流石言葉を綴り文章を紡ぎ出すだけあって、インタビューでもわかりやすく、かつ丁寧に自分の心の内を語り、私がなぜ?と思っていた事の答えもあった。

アイドル雑誌などのインタビューで答えている内容は、どのアイドルでも、求められているアイドル像からあまり乖離しない程度に、少しだけ真実を織り交ぜて話しているんだろう、文字に起こすと微妙にニュアンスも違ってくるだろうし、などと思っていたのだが、少なくともこのインタビューはかなり剥き出しの本音を語っていたと思う。

無念さ、内省、挫折から立ち上がっていく、その過程…そこまでさらけ出すのか、という少しの戸惑いと、やっとシゲが、ポーズではない本音の一部を、ファンに向けて、ファンが読む媒体に、さらけ出したんだという感慨深さ。

かつての成亮を名乗っていた時の彼だったら、ここまで…かつて無力だったと自身で思っていた自分について、語れただろうか?私にはそうは思えない。それはシゲを、成亮時代を、みくびっている訳ではない。

 むしろ、シゲならもっとやれる、という期待しかなかった。HAPPY MUSIC、シャララタンバリン、ソロ曲ではないけどI・ZA・NA・I・ZU・KI …上げるとキリがないけども、かつての楽曲でもシゲの個性は炸裂していた。とんがってはいても、光る個性。内に秘めた情熱が見え隠れしていた。もっとそれを確かめてみたく、それをよく見ようと目を凝らすとさっと隠れてしまう…そんな印象だった。

もし私がずっと加藤君一筋で、胸を張ってシゲ担です!といえたなら、それもシゲの個性だと受け止めていたかもしれない、それとも、その見え隠れする情熱の尻尾くらいは掴めていたのかもしれない。もし、なんて、くだらない事だけど。

あのどこか醒めた風な、一歩引いたような姿勢をやめて、もっと熱く激しくスパークした加藤成亮を見たかった。だけどそのスタイルもそれはそれで、シゲの、加藤成亮の個性でもあるし、悩ましいところだった。

 

「もちろん、“過小評価しやがって。本当の俺はこんなんじゃない”とか斜に構えてた時期で」

「ハタチ前後の僕は、遅れてきた中2病が爆発してた。“俺を取り巻く世界、マジファック”とか思ってたから(笑)」

 なんとなくはわかっていた事だけど、こんな風に過去の自分に対して明け透けに言えるものなのか。少なくとも私だったら、ハタチ前後の黒歴史には蓋をしたい。人から言われたらやめてくれってジタバタする…

シゲが、自分が無力だった(と思っていた)頃の苦い後悔を、自ら振り返り、人に、ファンに向けて、話せるようになるまで、どれだけの谷や山を越えたんだろうか?

そして現在へと続く道

 -人って変われるんだね。

「きっと誰だって変われる。いつだって変われる。今は、そう思います」

 言うは易し行うは難し。だけど、シゲは本当に変わってみせた。斜に構えて一歩下がっていた姿ははるかな過去になった。今までのツアーで少しずつ、だけど大きく、自身が変わったことを証明し続けている。殻を破り、実力と自信を身につけて。もちろん、少しナイーブなところとか、変わっていない部分もたくさんあると思うけど。

改名は通過点ではあるけれど、新しい一歩だったのではなかろうか。

私はこれから先もシゲが、そしてNEWSが、進化していくさまを見続けたい。

 

 

NEWS ツアーTシャツについて

小難しい事は抜きで、タイトルそのまんまです。

毎回そうですが、今回も東京ドーム周辺でツアーTシャツを着ている人はそれなりにいた。主に若い女の子が多かったと思うけど、着ていた若いお兄さんとすれ違った。えっ男の人でも着れるサイズ?一瞬だったけど、細身なお兄さんだったもんな〜そりゃ着れるか、と納得した。

しかし私はツアーTシャツは部屋着、もしくは寝間着にしたいタイプだった。ゆったり着たい派。そして、誰が興味あんねん!(某芸人さんのツッコミ、割と好き)なんだけど、私は増田さんと同じ身長だった(公式プロフィールより)。…女にしては一応高い方に分類されていると思う。(ほんとに高い人からみたら雑魚レベルでもあるが)

ツアーTシャツはフリーサイズとあっても、やはり女性の平均身長(160くらい?)に合わせて作ってあると思う。実際昔に買ったものは、ヘソは隠れるけど丈がもう少しほしい、と思ったりした。

なので、近年はツアーTシャツは欲しいなあ、けど小さそうだしなぁ、やめとくか、で、実際買わなかった。しかし今回若いお兄さんが着ているのを見て、丈もそこそこありそうだし、買うか?どうする!財布と相談した上で結局買わなかった。終わってから後悔したけど。

増田さんが着ているサイズが売っているのなら財布が泣いても悲鳴あげても二枚くらい買うのに…あのゆったり感いいなあ、部屋着にちょうどいい、寝間着にしても苦しくないサイズ、売ってくれないか、あれくらいのサイズを、と毎回思っていたのだが…。

 

今回ツアーTシャツについて書くにあたって、多分テゴマス青春ツアーで手越さんがツアーTシャツに関して熱く?語っていたと思うのだが、検索して当時のレポをざっと調べてみたのだか、その記述はなかった。少なくとも自身が行けた大阪初日のレポには。えっと…いつだったかなぁ?横アリか?コヤシゲはいなかったと思うからテゴマス魂だったと思うんだけど自信なくなってきた、まほう魂だったかもしれない。うた、愛、ほど昔ではなかったと思うけど、自信無い。あやふやな記憶を頼りに…書きます。(書くのかよ)

 どこかのMCでツアーTシャツの話となり、まっすーの(サイズの)Tシャツ欲しい〜?との問いかけに、欲しい〜!お客さんほぼ全員欲しいって言ってないか?くらいの大合唱だった。

「みんなまっすーが着てるから(そのサイズのTシャツを)欲しいんでしょ?けどね、サイズを二つ作ると、ツアーグッズひとつ削らないといけないの。ツアーグッズの数は決まっているから。それでもいいの?」

要約するとこんな感じで、手越さんは言った。

違う〜!そうじゃ無いぜ手越君!ただ単に大きいサイズのTシャツが欲しいんだ!と心の中で思った。もちろんまっすーが着ているから同じサイズが欲しい人もいるだろう、だがしかし、女子の平均よりでかいファンもいる!平均身長でも部屋着でゆったり着たい人もきっといるはずだ!

元が大きいと痩せてる時でもフリーサイズが小さめサイズになる。丈が少し足りなかったり、肩幅すら足りない時もある。

なんとなく、頑張って考えたグッズ削ってでもまっすーのTシャツ欲しいの?えー?みたいなニュアンスでかわいかった。手越君のファンもたくさんいるのにまっすーにヤキモチを妬いているみたいな。(かわいいなぁ、…可愛いかったから二回言うわ)

青春ツアー前のMFの2500回記念の公開収録で同席したお嬢さんとお話しした時、ツアーTシャツはゆったりした方がいいと意見が一致したのは覚えている。けどMFでツアーTシャツについて語る訳が無い。

で…これをどこで聞いたのか?青春ツアーだと思ってたけど、違ったみたい…夢?妄想?にしてはグッズひとつ削らないと、のあたりがなんだかリアルなんだが…。

こんなの事務所に大きいサイズのTシャツ作ってくれと要望出せよ、レベルの話なんだけど、手越君がどこで言ったのか何だかとても気になってしまった。ご存知の方がおられましたら教えてくださると本当に有り難いです。

 

小山君は慶ちゃん、増田君はまっすー、加藤君はシゲ、みたいに愛称がありますが、手越君の場合は手越、がニックネーム?だと勝手に思っているのですが、文章だと呼び捨てみたいだなあと思って、君だったりさんだったり、その時の気分でつけていますが、やはりややこしいですね、祐也呼びもてごにゃん呼びも、私にはしっくりこない…。これからもあやふやなままだと思います、手越君のファンの人、ごめんなさい。

 

ぼやぼやしてたら過ぎてしまいましたが、増田さんお誕生日おめでとうございますー!箱推しからみた増田さんの魅力、とか書き散らしていたのですが、間に合わなかった。そもそも需要なさそうだし(箱推しから見た、とかさあ…)増担さまのブログを拝見して、そして満足した。

そして加藤さん舞台おめでとうございますー!チケット取れるかどうかは置いておいて、楽しみです。

 

 

 

 

NEVERLANDのその後のその後

駄文を書き散らすたびに、NEWSに対して好きとは何ぞや、応援ってなんだろうとか、たくさん疑問が湧いています。自分で書いた言葉に対して自分で疑問符を投げかけている。

NEWSファンブログ、と、書いたはいいものの、なんだか違ってきてないか?NEWSに対してどんな風に好きなのか、自身の心の内に問いかけていっていないか…

まあそれも広義な意味でファンブログかもしれないのだが…そもそも今回のNEVERLANDツアーで、一曲ごとの感想とかは私にはあげられない。楽しい&楽しい+懐かしい、すごい…乏しい語彙力と哀しい脳味噌ではそれくらいしか思い出せない。

例えば10周年のツアーの時の大阪城ホールでは、立ち見の時にセトリをメモったので、それで一曲ごとの感想は出そうと思えば多分できる。けどそれはあの年は複数回公演に入れたからできる事であって、私のようなトリ頭には東京ドームしか行けなかったのなら、うわーNEWS最高ーありがとうー!くらいの感想しか出てこないのであった…。アリーナ公演行きたかったなあ。次に期待しよう。

お題「私のNEVERLAND」を書いてから他所様のブログをいくつか拝見し、そうだった、最初旗やら炎やらを持っていた、すっごくかっこよかった、と思い出した。思い出すのはわかっていたからあえて事前には読まなかった。人様の感想からそうだったと思い出して書くなんて、それが的確であればあるほど、言葉が引っ張られて二番煎じになる。せめて拙くとも自分の言葉で、自分ができるアプローチで、NEWSについて書いてみたかった。それこそが私のNEVERLAND、というお題に対して真摯に答えることなんじゃないかと思ったから。

しかし「私のNEVERLAND」(の感想)というよりは、いかに己が矮小で保身に走っていたか、そしてNEWSに対して予防線を張りまくり、だか結局NEWSの、掛け値なしの愛情みたいな、強烈なメッセージにノックアウトされ…ごめんやっぱり心底NEWSが好きだ、って自分でも隠しておきたかった本心をNEWSに暴かれた感じで、曲の感想とか書いていない。己の心の内だけ。

曲の感想やらMCの様子やら衣装等の感想を求めてアクセスして下さった方がいたのなら、ほんとごめんなさい…。

私のNEVERLAND、というお題をやり直せるなら勢いのまま書いた最初の、オーラスに寄せて、の方がまだお題に沿っているような気もしますが、まあしょうがない。

 

 

1日目が終わった後、一緒に行った連れにビールジョッキ片手に、慶ちゃんソロの前に小さく手を合わせてたね、合掌までじゃないけど、と言えば、え?そうだった?気づかなかった。ニャン太って伯爵っぽい猫だったんだね〜と返ってきた。えっ、伯爵っぽい猫ってどんな…?愛猫とのツーショットはあったのは見たけど、そこまで覚えていなかった。私は慶ちゃんそれ以上泣かないで、頑張って堪えて歌いきってくれ!とハラハラしながら見守っていたのだが。(ちなみに2日目は確かめようと思ったけど、結局慶ちゃんに釘付けだった…)フルスイングも一部歌えてなかった気もしたけど、ABOで立て直せて良かった。楽曲の力もあるだろうけど…そう思うとやっぱり曲の力は大きい。先陣切って「YOU達、何型?」で曲を、ファンを盛り上げていかないといけないのだから。

そう考えると、何だか切ない。

けど、切ないとか、失礼じゃないか?だってNEWSは多分いろんな覚悟を持ってNEWSとしてのパフォーマンスを魅せてくれているんだから…(このあたり、もっと考えたい)

 

同じものを見ているけど、微妙に違う。見ている視点が違うと全然違う。

まあNEWSに対してだけじゃなく、何事にもそうなんだけど。

 

お題を読んで下さった方で、もしかしてこの人まだ脱退とかの件でうだうだ言ってんの?とか思われた方もいるかもしれませんが、その事についてはもうかなり前に納得もしているし、今の四人でNEWS、ということもよくわかっています。ただ、アイドルを応援する事についての己の心構え?みたいなものに対して揺れまくっていた事は確かです。

古傷はあるけども、もう癒えた傷。

私は今のNEWSが好き。過去のNEWSも好きだけど、今、動いているNEWSが好き。

それだけです。

 

テレ東音楽祭でNEWSをみた。元気そうでなにより。しかし、まっすーのおでこのバンダナばかりに目が行ってしまった…。 

 

 

 

 

 

NEVERLANDのその後とその距離

お題「私のNEVERLAND」


はてなブログのどこかにお題があったので、書いてみようかと思います。若干お題からずれているかもですが。

私のNEVERLAND、は自身が参加した東京ドームの公演しかわからないのだけど。



NEVERLANDツアーが終わってからも何だかずっとNEWSの事を考えている。

考え始めたら止まらなくて眠れなくなった。

何かを創る人は、それをせずにはいられないらしい。情熱が止まらないのか。吐き出さずにはいられないのか。

何だかNEWSへの愛みたいなものを吐き出さずにはいられないない感じでぐるぐるしている。

己の内側から、一から創作する人々と同じにするなよとは思うけど、まぁ初回にアップしてからアクセス数も減ったのでNEWS愛を垂れ流していきたい…読んでもらいたいのか、そうでないのか、よくわからないスタンス。 


じゃあチラシの裏にでも書けよ、なんだけど、気楽に、自身の為に、整理する為に、少し書いてみようと思います。



追記で反省って何だろう、と書いて、ずっと考えていたのですが、手越さんのRINGを読んで、これから…これからの彼等を見て判断すればいいじゃないか。これから、怪しげな流出(反社会的な人達の交流を示すようなやつ)とかないなら、それでいいわ、って思いました。


これからの彼等を見守る…



当たり前過ぎて、全然出てこない発想だった。



だって、ずっと見守ってきたじゃないか。



けどさ、渾身のパフォーマンスを披露してくれたんだ、もうそれでいいよ…だって好きなんだから。

反省を判断するもなにも、そもそも私には関係無かった。あれは反省してないと主張する人に対しての私なりの反論だった。まあ反論と云うか、感情丸出しで反論にもなっていないけど、せめてもの抵抗で。



好き…

好きとはなんぞや…


NEVERLANDツアーが終わって、あえてNEWSを好きになり過ぎないようにしていた事をはっきりと自覚した。

それは自己防衛で、好きになり過ぎて、過剰に期待しすぎると、何かあった時につらすぎるから。


だけど、そういう保身が無駄な抵抗だったと、はっきりと理解したツアーでもあった。


それと今回、もしかしてNEWSに対して今まで以上に少し距離を置いてしまうかもしれないという不安も少しあった。(流出の件とかは関係なく)

実際に雑誌はここ数年買ってないし(ツアーがあった後にレポ目当てで買うくらい)、johnny's webの連載も月に1〜2回でチェックするくらいのゆるさだった。(だからメンバー愛が終わっていたのを知らなかった、かなしい)

テレビはたまに水曜日18時から全国版のnews every. で慶ちゃんが一言、喋るのを聞いただけで満足した。そもそも関西はevery.はそれこそ15分かそこらしかやっていないのだが。ビビットはいつの間にか忘れていた。イッテQは最初に手越が見られたらそれで良し。キャラパレ…ネタパレか?(番組名すらあやふや)うちの人が見ていたら見た。逆にまっすー出てんぞって言ってくれるくらい。

こうして書いてみるとなんかひどい。

だけど、それくらいNEWSから離れている方が楽だ。毎日NEWSの事を考えるのは正直しんどい。何事も好きになり過ぎると、つらい。


私がNEWSに対して出来る事は、CDを全種類買う、毎年ファンクラブの更新手続きをする、ツアーDVDかBlu-rayを買う、落選覚悟でもツアーの申し込みをする、落選してもNEWSをみたいと思う人間が一人でも多くカウントされるように。当選したらペンライトとパンフを買い、適度に全力で楽しむ…あれ、これでも充分応援してる方なのか?わからん。


適度…

そもそも適度ってなんなんだ。

好きに適度とか必要なのか。

適度に全力って相反してないか?


もちろんツアーの感想は毎回概ね、良かった、やっぱりNEWS最高。また来年楽しみだな。要約すると、こんな感じ。


適度な距離感が、一番楽でもある。あ、今年もツアーあるんだ嬉しい楽しみ〜くらいの。 


いつもなら、一週間も経てばツアーやNEWSの事を忘れて日常に戻り、一週間前に生でNEWSを見た事は遠い過去の出来事になっているのに、なんだか忘れられない。隙あればぼんやり思い返している。


なんだか恋わずらいみたいな。


そして今ここで蘇る、「美しい恋にするよ」のフレーズ。

えっ私NEWSファンだけどそんなに入れ込んでないよ ゆるゆるなファンだよ 別に担当とかいないし とかなんとか…虚勢を張っていたのだが、無駄な抵抗だった。


やっと、数年越しに私の胸に届いた「美しい恋」という言葉。その想い。


ツアーの世界観やセットリスト、演出等は毎年違っても、根底にあるものは多分「美しい恋」ツアーから変わっていないはず。

ファンの人にいいものを届けたい、感謝の気持ちを届けたい、みたいなもの、NEWSがツアーの度に、間断なく発信し続けていたものをやっと受け止める事ができた。


いままでも、NEWSからの、みんなありがとう〜!みたいな気持ちは受け取っていたはずだけど、今回は、心底染みた。


美しい恋にするよツアーは新しいNEWSがどうなったのか確かめたく、そして納得し、10周年のツアーはただ楽しく、Whiteではかなり心動かされたのだが、次のQUARTETTOで若干評価し難くなり(個人の感想ですが不快に思われたらすみません。しかし前年が良すぎて期待値が上がりすぎていたのかもわからない)、今回のNEVERLANDはどうなんだろうか?かすかな期待と少しの不安…。


全てが終わってしまえば、不安とかは杞憂だった。

ちっぽけな自己防衛やら屁理屈やらを吹き飛ばすだけの力がNEWSにはあった。NEWSのNEVERLANDにはあった。



私のNEVERLAND、とは、新たにNEWSに恋に落ちた、ということだった。(…恋とか恥ずかしいけど…)



NEWS沼は深くて危険だとは知っていた。一回溺れて死にかけながらも生還したけど、あれ、新しい沼が…いや、これは清流?清い川のせせらぎか?これなら大丈夫かな…そっと足をつけてみたら、ああ気持ちいいね、じゃあもう少しだけ…と思ってみたら、えっやっぱり沼じゃねえか底無しかよ?身動きできないんだけど!?みたいな。(沼って二次のオタ用語なのかもだけど、ジャニオタにも通じるものがびんびんあるね)




少クラプレミアムで改めて見た、NEWSコールから出てきた四人が、まっすーが、ほら行くぞってな感じで手越さんの肩をガッとしながら出て来て、出たらさっと手を離したまっすーの頼れる兄貴感がたまらない。シゲめっちゃいい笑顔、かっこいい…


ダラダラ書いていたら公式レポも出ましたね。手越さんソロは扇動的よりも扇情的だと思うんだけど、どうなんでしょう?どっちもありか?





ブログ初心者でお題とかも初めてなので、お題とはこういうものではなかったらすみません。

ところどころ字が大きくなっていたとしても気にしないでください、そんな設定はしていないのですが、(太字には出来るかもですがやってはいない)直し方もわからないっていうポンコツっぷりですみません。


追記にコメントして下さったのん様、本当にありがとうございました。別に誰に頼まれた訳でもない感想をただ書き、誰が読んでくれるのかもわからない中公開し、だけど、NEWSファンの方が読んで下さったという事実、そして温かいお言葉、本当に、本当に嬉しかったです。


ここまで読んで下さりありがとうございました。




















NEWS NEVERLAND魂オーラスに寄せて 追記

今回、駄文ながらもブログを書いてみようと思ったのは、NEVERLANDのライブがとても感動的だった事。

それと、ニュース等で「手越号泣」と報じられた事もあり、どこかの誰かが、手越君の涙を演技、嘘泣き、などの、ファンにとっては酷い言葉を見たからでもあります。


仮に、あくまで仮に、あの涙が演技であったとしても、アンコールで会場中で歌ったU R not aloneはファンにとっては真実であり、それぞれがいろんな思いを込めて歌ったのではなかろうか?

かんばれ、ありがとう、しっかりしろ、などなど。

まあ、あの場にいたひとりひとりの気持ちはわからないけれど。

手越さんがどうして泣いていたのかは、本人にしかわからない。本人でもわからないのかもしれないが、真相はいつもひとつ!(コナン君かよ)みたいなものでもないのだろうし。



私のようなファンを含め、有象無象が、色んな推測をしただろう。後日、本人がどこかで語るかもしれないが、それが真実かどうかも、わからない。 もっと云ってしまえば真相とかは知らなくてもいい。少なくとも私は。



だけど、なんだろう。一体感みたいな、会場中で包みこむような大きな愛情みたいなものを私は感じた。だから、それでいい。



私は常々、手越さんが云う、ライブはデート、みたいな言葉がさっぱりわからなかった。手越さん流の言い回しだとしか思っていなかった。いちゃいちゃしようぜー!も、言うなれば、皆さんこんにちは、って言っていると思っていた。


だけど、なんとなく、デートという意味がわかったような気もする。ライブはNEWSとファンの、大きな愛のレスポンスなんだなあ、と。えっ今さら〜?理解するの遅くない〜?って自分でも思いますが。



あと、MCでのやり取りとか、反省してなくない?みたいなネットニュースも見たので(そんなのいちいち見ない方がいいのにね)、それについても、私は言いたい。

誰かの携番言いかけるのはNEWSのMCで毎回やってるじゃないか、やらない年もあるが。あれは言わば持ちネタみたいなもんじゃないかっ!今更何を言っているんだ?



反省…反省って何だろうね?何をもって反省している、と判断するのだろうか?

頭を丸める…違う。

お通夜モードでライブすればいいのか?そんなことは絶対に違う。


あの日、NEWSは全力で、ファンにこたえてくれた。

多分、全公演で、その時々で全力を尽くしてくれたと信じている。


たから、それでいい。



誰かを、何かを、応援することは、誰かに強制されることではない。


反省の色がみえないから(?)ファンをやめる、お休みする、それだって自由だ。


もちろん、ファンを続けることだって、自由だ。



誰だって、大事なものを、中傷されたくはない。酷い言葉で傷つけられたくはないはずだ。



大事な誰かが、涙を流していれば、その涙を拭ってあげたい。泣きやんでほしい。



それがあの、U R not alone の、歌声だったのではないだろうか?

それがあの時、ファンに出来る精一杯の事だったのではないだろうか?



私はそう思います。








ここまで読んで下さってありがとうございました。

ちなみに、当初酔った勢いでアップしたので、ブログ名とか超適当に考えた。キャー!ポイントって何だよ?みんなが歓声をあげるところでいいじゃないか、とか読み返して思ったんですけど、まぁ、いいか。

つばめんはゲームとかで使ってる名前です、一応ご説明まで(誰が興味あんねん!byヤナギブソン

NEWSみんな好きです。誰かが一番じゃなくてみんな一番好きです。君づけだったりさんづけだったりで、読みにくくてすみません。

ブログを続けるかどうかは未定ですがNEWS好きです。あの時最初に歌い始めたファンの方、ありがとう。



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